チワワのドッグフード選び

家族と同然のチワワ。いつまでも元気でいて欲しいと思うのは私たち愛犬家の一番の願い

その愛らしい姿やしぐさに、私たち愛犬家は癒され、 時には元気をもらったりしています。

・ 一緒に遊んだり
・ 時には私たちをなぐさめてくれたり
・ もっと一緒にいる時間を増やしたい

むしろ、愛情を貰っているのは私たち人間のほうかもしれません。

しかし、

そんな愛らしいチワワにも、必ず「老化」はやってきます。

「 ウチの子はまだ元気だから大丈夫 」

と思っていても、チワワは7歳からがシニア期。。。 つまり、老化の症状が始まります。

もしも、                   

□ アレルギーなどの症状が出てきた
□ 歩き方が変わってきた
□ 食べ物の好みが変わってきた
□ ご飯を残すようになった
□ 口臭が強くなった
□ 毛づやが悪くなってきた
□ 寝ている時間が多くなった
□ 元気がなくなってきた
そんな症状が現れたら、
それは、間違いなく
老化のサイン です。

歳と共に段々元気が無くなっていく姿を見るのは、 私たち飼い主にとっても辛い事ですよね。。

特に普段からの食生活に気を配らないと
・老化を早める
・健康を損なう
・体力がなくなる
などの症状が生じ易くなってきます。
老化 アレルギーなどの病気 体力の減少


でも、ウチの子は元気だから、
特にドックフードにはこだわってない

と思っていても、
小型犬の「チワワ」は、老化が進んで、 人間の目から見ても「明らかに歳をとってきた」と気付いてからでは遅いこともあります。


人間も、 食欲旺盛な10代~20代の人達と同じ内容の食事を、 60代以上の人が食べ続ければ、カロリーや脂物の摂り過ぎで、 脳梗塞や糖尿病など命に係る病気になってしまう 可能性が大です。

そこは、人間もチワワも変わりません。

本来なら、 チワワの健康を守るためのドッグフード選びは、幼少時代から、とても重要なことなのですが、 元気なうちは、ついつい忘れがちになってしまうのは仕方がありません。。

今、与えているドッグフードが、チワワにとって本当に良いものなのか? もう一度考えてみてはいかがでしょうか。

今与えてるドッグフードはチワワに悪影響を与えているかもしれない2つの要因

今、チワワに与えているドッグフードですが。
・値段が安いから
・量が多くて長持ちするから
などという理由で、
チワワの健康のことを忘れて、ドッグフードを選んではいませんか?

実は、
「値段が安くて量が多い」
ドッグフードを毎日与え続けていると、 健康を害したり、老化の症状を早める大きな原因になってしまうんです。

その大きな理由として、
値段が安くて量が多いドッグフードには

1.穀物類がたくさん含まれている
2.添加物が含まれている
からなんですね。

ではなぜ、
これらの材料はチワワの体に悪影響を及ぼしてしまうのか? もう少し詳しくお話ししていきましょう。




【 値段安いドッグフードは危険な理由 】
その1 穀物類が沢山含まれているから

チワワに限らず、どんな犬でも、もともとは肉食動物ですから、 本来であれば食事も肉が中心でなければいけません。



肉はチワワにとっては大切なタンパク源 なんですね。

しかし、
タンパク質なら何でもいいわけではありません。

タンパク質にも大きく分けると
・植物性タンパク質
・動物性タンパク質
と、2つの種類に分けられますが、
チワワにとって大切なのは「動物性タンパク質」です。

逆に「植物性タンパク質」はチワワの健康に悪影響を及ぼしてしまいます。。

植物性タンパク質とは
・小麦
・大麦
・とうもろこし
など、いわゆる
「穀物類」 のことですね。

植物性タンパク質
小麦 大麦 とうもろこし
原形
粉末
なぜ「植物性のタンパク質」は、チワワの体に悪影響を与えてしまうのか と言うと。 それは「消化器官」である腸の長さに関係してくるからです。

人間の腸の長さは身長の約7倍
仮に身長が160㎝であれば、腸の長さは約11mにもなります。

それに対して、
チワワの腸の長さは胴体の長さの約5倍
胴体の長さが40㎝であれば、腸の長さは約2.0mしかありません。
・小麦
・大麦
・とうもろこし
などの
穀物類は、 確かにタンパク質を含んでいるのですが、 肉類と違って、消化するのに時間がかかります。

人間は腸が長いので、もともと消化の悪い「穀物」でも時間をかけて消化され、 それがタンパク源となり、栄養素として体内に吸収されます。

しかし、チワワなど極端に
短い腸を持つ小型犬 は、「穀物」を消化しきれなかったり、短時間で消化をしようとするため、 腸に物凄く負担がかかる んです。

さらに穀物類を毎日食べ続けた結果、 アレルギーを起こすチワワも沢山います。

アレルギーの症状として
・アトピーなどの皮膚炎
・外耳炎(酷くなると耳が遠くなる)
・毛が抜けやすい
・かゆみによるひっかき傷
・下痢や嘔吐
皮膚炎 外耳炎 脱毛 ひっかき傷
全ての原因が「穀物」ではありませんが、
穀物が原因でアレルギーを起こす確率は40% とも言われれいます。


なぜ、悪影響を及ぼすと分かっているのに
穀物入りのドッグフードが多いのか?

犬に係わる仕事をしている人なら、 穀物は犬の体には良くない。。というのは常識として誰もが知っています。

しかし何故、
3大穀物(小麦、大麦、とうもろこし)が、 チワワに悪影響を及ぼすのを分かっていながら、 ドッグフードには大量に含まれているのでしょうか?

それは、
・「かさを増す」(量を増やす)ことが出来るから。
・原料が安いので値段を下げることができるから。
です。

小麦、大麦、とうもろこし、といった原料は、 ドッグフードを作る際、加熱処理することで膨らんで「量が増えた」ように見えます。

ポップコーンを想像してもらうと、 穀物を加熱すると、どれだけ量が増えるのか分かり易いですね。

しかも、
3大穀物は、原料自体が安い ので、 それを主原料にすることによって、
量が多くて値段が安い ドッグフードを消費者に提供できるのです。



質よりも量と値段。。。
穀物が良くないことを知らない飼い主さんもいるので、 沢山の量があって、値段が安ければ、 買ってしまうのは当たり前ですよね。。




【 値段安いドッグフードは危険な理由 】
その2 食品添加物が含まれているから

穀物より更に危険なのが「食品添加物」です。

食品添加物にも様々な種類があります

・酸化防止剤
・着色料
・甘味料

などは、危険度が最も高い食品添加物です。


酸化防止剤が及ぼす悪影響

酸化防止剤とは、
長期間保存しても風味が落ちない為に使われる食品添加物です。

1ヵ月程度の保存が効くドッグフードなら問題ありませんが、 2ヵ月、3ヵ月、、、それ以上の保存が効くドッグフードは酸化防止剤が多く含まれている証拠です。

原材料の表記には
・酸化防止剤(〇〇〇〇)
などと記載されています。



これらを長期にわたってチワワに与えていると
・アレルギー性皮膚炎
・膀胱がん
・甲状腺がん
などを引き起こす可能性があります。



着色料が及ぼす悪影響

本来、色の識別がほとんど出来ない犬のごはんに、色を付けたところで、 何の意味もないのです。



ドッグフードに、わざわざ色を付けているのは、 実際にお金を出して買う、飼い主さんから見て
・おいしそう
・カラフルでキレイ
と思ってもらい、購買意欲をそそるためだけなんですね。

人間がタバコを吸うのと同じように、 チワワにとって着色料は
「百害あって一利なし。。」 の食品添加物なのです。

原材料の表記には

・食用赤色〇〇号
・食用黄色〇〇号
・食用青色〇〇号

などと記載されています。



これら着色料がチワワに与える影響として
・アレルギーの発症
・染色体異常
・けいれん
・発がん
の可能性が非常に高くなるなどがあります。



甘味料が及ぼす悪影響

犬の嗅覚(きゅうかく)は、人間の100万倍~1億倍もあるので、 人間には分からなくても、 チワワにとっては「おいしそう。。」と錯覚させてしまうのが「甘味料」 です。

犬は、もともと甘いものが大好きです。
従って、ドッグフードに少量の甘味料を加えるだけで「食いつき」 がよくなるので、

・食欲が出てきた
・おしそうに食べてる

ように、飼い主さんは錯覚してしまいますが、 毎回、人工的に作られた甘味料を食べていると、 たとえ少量であっても、血糖値が低下し
・糖尿病
・嘔吐
・歩行困難
・腎不全
チワワの糖尿病
インスリン注射を毎日打たなくてはいけない
などを起こす危険がありますが、
チワワには
「これを食べたら〇〇という病気になる」
ということは分かりません。。

なので、飼い主さんがちゃんとチェックしてあげないといけないわけですね。


【 まとめ 】
【 チワワを含む犬全体に悪影響を及ぼす材料 】
・3大穀物(小麦、大麦、とうもろこし)
・酸化防止剤
・着色料
・甘味料
上記の内容は、とても 重要 なことなので、 ぜひ覚えておいてください。

チワワの健康に良いことと毎日喜んで食べてくれることが両立できるドッグフードは?

チワワの健康を守るためのドッグフード選びは

・植物性タンパク質が入っていないこと
( 小麦、大麦、とうもろこしはNG )
・食品添加物が入っていないこと
( 酸化防止剤、着色料、甘味料はNG )
上記2つの条件を満たしているドッグフードであることです。

チワワを含め、犬は肉が大好きなのは、 肉に含まれるタンパク質は、穀物より消化が早く、栄養が吸収されやすいからです。

特に「鶏肉」や「魚(サーモン)」に含まれるタンパク質は、 牛や豚よりも、更に高タンパクな食べ物なんですね。


鶏肉のタンパク 魚の肉のタンパク
高タンパクは体力・筋力・病気への免疫力を高める
タンパク質は、筋肉を付け、体力が向上することで、 病気やアレルギーに対する免疫力が付き、病気になりにくい丈夫な体を作ります。

だから「動物性タンパク質」はチワワには欠かしてはいけない大切なエネルギー源なのです。

そこで、今回ご紹介したいのが。。

カナガンスタッフが2年の歳月をかけてチワワの健康の為に開発された

『 モグワン ドッグフード 』




『 モグワン 』は、
厳選された素材だけを使っているから
・動物性の上質なタンパク質がタップリ
( 小麦、大麦、とうもろこしは一切不使用 )
・無添加・無着色・無香料


『 モグワン 』のこだわり
その1 動物性タンパク質で丈夫な体に

動物性タンパク質が50%以上入っているから栄養満点!



モグワンドッグフードは
・新鮮なチキンの生肉
・生サーモン
を、ふんだんに使った高タンパクなフードです。

もともとは肉食動物であるチワワの食生活を考えて、
元気の源となる「肉と魚」 という質にこだわっているから、 病気になりにくい丈夫な体と、奇麗でツヤのある毛並みを作り出せるのです。

『 モグワン 』原材料
チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル類、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE)、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、セイヨウタンポポ、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン、コンドロイチン、乳酸菌
チワワは7歳からシニア犬の仲間入りです。
シニア期に入ると、急激に関節が弱くなり始め
・骨折
・脱臼
・歩行困難
・骨の変形
などの症状が現れやすくなります。

また、
病気への免疫力も急激に低下し始める ので、 ささいなことで、内臓の病気を発症します。

内臓の病気は、人間の目では中々判断しにくかったり、 気が付かない病気もたくさんあります。


愛犬にとって新鮮なお肉は
丈夫な体を作る大切なタンパク源です


日頃から 高タンパクで「質のいい肉」を摂取することで、 病気への免疫力や筋肉も付き、関節も強くなっていく から、 丈夫で元気な体を作り出すことが出来るのです。

元気いっぱい いつも元気がない
アスリートや格闘家の人達は、 筋肉、体力、免疫力を付けるために肉を食べていますが、 特にこだわっているのが「鶏肉」だということをご存知ですか?

確かに豚や牛の肉にもタンパク質は含まれているのですが、 より
高タンパクでカロリーが低い「鶏肉」 は、 体作りには欠かせない食材でもあるんですね。



『 モグワン 』のこだわり
その2 酸化防止剤・着色料・甘味料などの添加物を一切カット

チワワにとって消化がしずらく、アレルギー症状を起こし易い
・小麦
・大麦
・とうもろこし
などの
穀物を一切使用しない レシピを実現しました。

愛情のこもった「手作りごはん」に近いレシピを元にしたモグワンドッグフードは、 いたってシンプルなため、 チワワの体に悪影響を与える、
酸化防止剤、着色料、甘味料などの添加物は一切使用していません。

だから、トッピングもし易く、
「季節に合わせた旬の野菜」
など、特別にアレンジをしてあげたいという飼い主さんの願いも叶えられます


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チワワ以外の小型犬・老犬にもお勧め

老犬になると、消化機能が低下してきます。

老犬に消化の悪い穀物(小麦、大麦、とうもろこし etc...)を与え続けていると、 やがて消化不良を起こし、嘔吐や下痢などの原因にも繋がっていきます。

また、小型犬は特に腸が短いので、やはり穀物ばかりのドッグフードは、 胃や腸に負担がかかってしまいます。

病気 体力低下 老化
モグワンドッグフードは、消化の悪い穀物類を一切使わず、 消化の良い「鶏肉や魚」を使っているので、 老犬や小型犬でも胃にやさしく、 安心して食べられるだけでなく、 上質なタンパク質を、シッカリ吸収させることで、 老犬の体力回復 にも適しています。
↑ 新鮮な鶏肉と魚だから食いつきが違う!

↑ 涙やけもスッキリ奇麗に!

↑ スカスカだった毛もツヤツヤのふかふかに!

↑ 赤みを帯びた皮膚の湿疹も自然な肌に!

犬は人間の言葉がしゃべれませんから、 体調の悪さや食欲不振などで、飼い主さんへ訴えるしかないのです。

家族の一員でもある愛犬の健康の事。。老犬になっても元気でいられること。。 それが私たち愛犬家の願いではありませんか?

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